>>>アンダマン海のお魚図鑑
ラチャヤイ島で体験ダイビングの仕事をしていると、魚に会うたびに、指を刺したり 、手を叩いたり大喜びされますね。特に、カサゴ類、ヤガラ類、フグ類は特にウケが良いですね。やっぱりわかりやすい魚が一番なのでしょうか?!
プーケット付近のダイブサイトではとにかく大きなフグをよく目にする。ラチャヤイ島やマリンパークでも「モヨウフグ」、「アラレフグ」、「ケショウフグ」など、ダイビング中に1mオーバーしてしまうフグに会えたりすることもしばしば。大きなフグは、とってもゆったりしていて水底から離れたところをプワプワ浮いている時や、砂地で昼寝ている時が多い。
そんな3種類の大きなフグをパッと見分けるのはちょっと難しい。彼らの違いは目の周りの模様。モヨウフグは、「点々模様」、アラレフグは「グルグル模様」、ケショウフグは「派手派手模様」と僕の中では見分けているが、もっと上手い表現は無いものだろうか?!っといつも悩んでいる。
どなたか良い表現があったら教えてください♪ちなみに写真のフグは目の周りが「派手派手模様」のケショウフグです。アンダマン海の魚の街を一緒に探検しませんか?!
プーケットでダイビングをするなら海中案内人の潜水塾♪

It's much eeasir to understand when you put it that way!
投稿情報: Lanette | 2011年7 月26日 (火) 01:10